今までを振り返って

会社を辞めて専門学校に行った気付き

・会社という小さな世界が全てだと思っていた自分に改めて気づいたこと

→会社でどんなに評価されても外に出れば、ただの人。

 どんな所でも輝いてる人は、人間として魅力のあるひとだ。

 常に何か小さな目標があったり、自分の人生をしっかり持ってる人は美しい。

 

・プライベートも殆ど仕事の事を考え、必要とされ楽しかった半面、それが無くなった時の恐怖を考えると耐えれなくなっていた。

 

・自分の優しさを活かしてみたい、活かせる環境で学びたいと思っていたけどハッキリした。人を癒す職業の人が必ずしも自分にとって尊敬できる人ではなく、真逆もあり得る事。

 

・休みすぎるのも刺激が無くて面白くないな。

 

・俺の考えてるは、何も考えてないってこと。

 

・毎日が準備でもあり本番でもあるんだなってこと。

今までの積み重ねや学習が、今の行動に出るし、だからこそやりたいことがあるなら今日から、調べて行動しないと何も始まらない。

あれが出来てないから、これが出来てないからではなく、やるんだ!

 

・まわりから見たら無意味なようで、俺にとっては有意義な時間だった。

自分にとっては、色んな人と関わるのが一番なんだなって思った。

価値観の合う人、合わない人、目的が一緒の人、違う人、色んな人に出会った。

 

会社を辞めて、出したい自分がやっと出てきた。

 

今年は、また新たなスタートだ!